『 いつも春の日(韓国ドラマ)』は全何話?ostやキャストを相関図で紹介!

2016年から2017年にかけて韓国で放送された長編ドラマ『いつも春の日』

 

50年以上も前に貧乏家族と財閥家族の間に起こった“赤ちゃんの取り違え”。

それを元に数奇な運命に翻弄される若者たち。

韓国ドラマの醍醐味、三角関係、愛憎劇、家族の対立など次々に巻き起こる波乱に目が離せません。

 
 
今回はそんな『いつも春の日(韓国ドラマ)』の話数やostやキャストなどをご紹介していきますね。

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※アイキャッチ画像:https://knda.tv/kntv/

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いつも春の日(韓国ドラマ)は全何話?

ここでは、『いつも春の日(韓国ドラマ)』が全何話か、また概要をご紹介します。

●放送年:2017年放送 

●話数:全122話(日本で放送されるときには前後する場合があります。)

●演出:イ・ヒョンソン(「金よ出てこい コンコン」「神と呼ばれた男」他)

●脚本:キム・ミギョン、ソ・シネ(「逆流」他)

いつも春の日(韓国ドラマ)のあらすじ

8年ものあいだ軍務に就いていたチュ家の孫娘インジョン(カン・ビョル)が除隊し、父ミョンシク(ソヌ・ジェドク)と再会の喜びを分かち合っていた。

その時、近くに居合わせた老人が倒れ、二人は救護にあたる。

老人のドクサン(イ・ジョンギル)は実は大手食品会社KRグループの名誉会長。献身的な父娘の姿にドクサンは不思議な感情が芽生える。

その頃、ドクサンからスカウトを受けたヒョンジュン(パク・ジョンウク)がKRグループの社長に赴任。

さらにドクサンの孫ユノ(クォン・ヒョンサン)も理事として入社してくる。

インジョンに好意をもつヒョンジュンと、インジョンのかつての恋人ユノ。

何も知らないインジョンはKRグループに入社し、ぎこちない会社生活が始まった…。

一方、ミョンシクに実の親がいることが発覚し…。

引用元:https://www.amazon.co.jp/

いつも春の日(韓国ドラマ)のostは?

ここでは、「いつも春の日(韓国ドラマ)」のOST(オリジナルサウンドトラック)についてご紹介します。

現在(2018年9月)の時点では、OSTは発売されていないようです。

 

韓国版も日本のネット通販では見当たりませんので、韓国にて発売されているかも不明です。

今後、OSTのCDなどが発売されたら更新していきますね。

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いつも春の日(韓国ドラマ)の相関図

ここでは「いつも春の日(韓国ドラマ)」の相関図を見ていきましょう。

https://knda.tv/kntv/

「いつも春の日(韓国ドラマ)」のキャストを紹介!

カン・ビョル

http://contents.innolife.net/

1990年8月9日生まれ。

2009年映画『女高怪談5-心中』でデビューを飾る。

また同年ドラマ『恋人作り~Seeking Love~』にも出演し、ヒロインの姉妹役として一躍有名に。

ソウルのアメリカンスクールを卒業しているので英語が堪能。

将来国際派女優としての期待がかかる。

ドラマ:『恋人づくり~Seeking Love~』(09)、『鉄の王キム・スロ』(10)、『Missマンマ・ミーア』(15)、『家族を守れ』(15)、『いつも春の日』(17)他。

映 画:『女高怪談5-心中』(09)、『ワンドゥギ』(11)他。

 
 

パク・ジョンウク

1994年08月19日生まれ。

2013年に芸能界デビュー。

188㎝の長身を生かしてモデルとしても活動中。

ドラマ: 『波よ、波よ』(17)、『いつも春の日』(17)

 
 

クォン・ヒョンサン

1981年7月2日生まれ。

2008年映画「コ死~2番目の話:教育実習」でデビュー。

映画監督イム・グォンテク、女優チェリョンの息子である。

そのことは知られたくなかったが、デビューと同時に世に知れ渡ることになりがく然としたそう。

俳優になることを父母は反対したが、意志は固かった。

周りの気遣いもあるが、本人は幅広い役に挑戦し、俳優としての実力をあげている。

ドラマ: 『いつでも春の日』(17)他。

映 画: 『コ死~2番目の話:教育実習』(08)、『ブラッディ・ミッション』(08)、『ヴァンパイヤ刑事』(13)他。




おわりに

今回は「いつも春の日(韓国ドラマ)」の話数やOSTやキャストなどをご紹介しました。

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では最後までお読みいただきありがとうございました。

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