『真夏の思い出』は全何話?ostやキャストを紹介!

2017年韓国のJTBCドラマフェスタ」のラストを飾った、甘くほろ苦いロマンチックラブストーリー『真夏の思い出』

「推理の女王」でお馴染みのチェ・ガンヒが、数年ぶりに短編ドラマに出演し話題を集めました。

 

若い時には多くの男性に愛されたハン・ヨルム(チェ・ガンヒ)が、現在と過去を交錯しながら大切な愛の思い出を浮かべていく姿に、幅広い年代の女性が胸キュン!

1話は女性側からの視点、2話は男性側からの視点で描かれています。

両方見てみたいですね!

 
 
今回はそんな『真夏の思い出』の話数やostやキャストなどをご紹介していきますね。

★「真夏の思い出」の見逃し動画視聴方法はこちら!

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※アイキャッチ画像:http://www.eigeki.com/

真夏の思い出は全何話?

ここでは、『真夏の思い出』が全何話か、また概要をご紹介します。

●放送年:2017年

●話数:全2話

●演出:シム・ナヨン(『イニョプの道』他)

●脚本:ハン・ガラム

真夏の思い出のあらすじ

若い頃は美しく、多くの男性から愛された37歳のラジオ脚本家、ハン・ヨルム。

彼女と6年前に別れたコラムニストのへジュン、一時付き合っていたジェフン、大学時代の恋人・ジウ、高校時代に付き合ったヒョンジンとの夢のような愛の思い出を振り返る。

引用元:https://video.unext.jp/

真夏の思い出のostは?

「真夏の思い出」の内容もいいですが、音楽も忘れられないですね。

では、「真夏の思い出」のOST(オリジナルサウンドトラック)は発売されているのでしょうか。

 

調べてみましたが、まだ韓国版、日本版共に発売されているという情報は見当たりませんでした。

今後、シリーズ化されたり、ドラマの知名度が上がると発売される可能性もあります。

その時に更新していきますね。

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「真夏の思い出」のキャストを紹介!

チェ・ガンヒ

1977年5月5日生まれ。

1995年CMデビューを果たし芸能界へ。

98年映画『女高怪談』で幽霊役を好演し、注目が集まる。

その後有名俳優と共演し、知名度が上がる。

20代・30代の女性に絶大なる人気を得て、日本の化粧品ブランド「シュウウエムラ」のイメージキャラクターにも抜擢。

日本でも認知度も高まり、韓国を代表する女優に駆け上がっていく。

一方、慈善事業にも積極的に取りくみ、一環として骨髄を提供する。

ドラマ:『クァンキ』(99)、『別れの法則』(05)、『ボスを守れ』(11)、『華やかな誘惑』(15)、『推理の女王』(17)、『真夏の思い出』(17) 他。

映 画:『女高怪談』(98)、『幸せな葬儀社』(99)、『ワニとジュナ』(01)、『甘く、殺伐とした恋人』(06) 、『くだらないロマンス』(10)、『ミナ文房具』(13)、『彼女の選択』(15)他

 
 

イ・ジュニョク

1984年3月13日生まれ。

2006年に台風というバンドのミュージックビデオに出演しデビュー。

2007年のドラマ「ファースト・ウィズ・クラブ」で演技デビュー。

その時の好演が功を奏し、次々にドラマに出演することになる。

ドラマ:『ファーストウィズラブ』(08)、『三兄弟』(09)、『シティーハンター』(11)、『真夏の思い出』(17)他。

映 画:『戦場のメロディ』(16)、『模倣霊』(18)他

 
 

テ・イノ

1980年05月02日生まれ。

2004年映画「下流人生」でデビューを果たす。

ドラマ:『剣と花』(12)、『太陽の末裔』(16)、『真夏の思い出』(17)、『アバウトタイム』(18)他。

映 画:『下流人生』(04)




おわりに

今回は「真夏の思い出」の話数やOSTやキャストなどをご紹介しました。

★「真夏の思い出」の見逃し動画視聴方法はこちら!

 

では最後までお読みいただきありがとうございました。

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